【2026】レゴランド水遊び!ウォーター・メイズⅡはどう変わった?6歳&4歳ママの体験レポ

    【2026】レゴランド水遊び!ウォーター・メイズⅡはどう変わった?6歳&4歳ママの体験レポのアイキャッチ画像

    「ウォーター・メイズⅡにリニューアルしたらしいけど、実際どう変わったの?」

    「ウォーター・メイズⅡの定員が増えたけど混むのかな?」

    去年もレゴランドの水遊びを楽しんだ私たちが、今年もリニューアルしたウォーターメイズⅡなどの水遊びを楽しんできました♪

    結論、2026年のレゴランド「びしょぬれの夏」は去年より確実に遊びやすくなっています!

    ウォーター・メイズⅡはすべり台が増えて行列が分散、エリア内はゆったり遊べました。小さい子向けゾーンも新設◎

    怖がりの4歳の娘は小さい子向けのゾーンで安心して水遊び、6歳の息子は「もう1回すべる!」と大きいすべり台に夢中でした♪

    イベントショーのシャクササイズは放水量がアップして、去年以上に笑えるくらいびしょ濡れになれます(笑)

    くらげ

    この記事では、6歳&4歳の子連れで体験してわかった今年の変更点・混雑状況・更衣室の様子など写真たっぷりでお届けします。

    持ち物や予約方法の全体像は【2026年版】レゴランド子連れ水遊び完全ガイドにまとめています。あわせてチェックしてみてください♪

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    くらげ

    年パスで月1回以上レゴランドに通う6歳・4歳ママが、実際に体験した情報をお届けしています♪

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    育児絵日記を発信中!

    チケットは事前購入が断然お得!

    くらげ

    レゴランドのチケット、実は当日窓口で買うのが一番損なんです。

    前日までにWEBで買っておくだけで、家族4人(土日・バンドF)で4,400円もお得に!

    • 当日窓口:チケット代が高い+発券手数料500円/枚
    • 前日までにWEB購入:チケット代が安い+手数料ゼロ
    くらげ

    月1回以上レゴランドに通う我が家がおすすめするのは、アソビュー!

    おすすめポイント
    • 日本の会社なので初心者の人でも画面がわかりやすい
    • 当日は窓口に並ばずスマホでそのまま入場できる♪
    • 日付変更はOK!(500円/枚)キャンセルは不可
    目次

    予約必須アトラクション体験レポ

    ここからは、2026年に我が家が実際に体験してきたアトラクションのレポです♪

    5月末のオープン直後と6月の2回訪れた様子を、子どもたちのリアルな反応とあわせてお届けします◎

    ウォーター・メイズⅡ

    ウォーター・メイズⅡ入口にあるレゴでできた大迫力のブルードラゴン
    レゴでできた大迫力のブルードラゴン

    今年の目玉、リニューアルしたウォーター・メイズⅡに入ってきました!

    予約は変わらず激戦!

    定員が330人→430人に増えましたが、予約の争奪戦は今年も変わらず

    くらげ

    我が家が取った日も開始1分ほどで枠が埋まっていました…!

    当日予約が取れなかったときは「確約グッズ」をチェック!

    待機所や靴箱が増えた

    去年に比べて待機所や靴箱が増えていて、入場後の動線がスムーズになっていました◎

    ウォーター・メイズⅡの待機所と靴箱
    待機所と靴箱
    ウォーター・メイズⅡのベビーカー置き場
    ベビーカー置き場もあります

    滑り台が増えて混雑が緩和◎

    新しい滑り台が追加されたおかげか、去年のような滑り台の混雑は感じませんでした
    スムーズに何度も滑れるのは嬉しいポイント♪

    7人同時に滑れるウォーター・メイズⅡの新しいスライダー
    7人同時に滑れるスライダー

    小さい子向けゾーンができて安心

    リニューアルで小さい子向けのエリアが新設されたので、3歳くらいの子でも楽しめるようになっていました。

    ベンチから見守りやすいウォーター・メイズⅡの小さい子向けエリア
    小さい子向けエリア。
    近くにはベンチもあるので親も見守りやすい♪

    4歳のひとでは、大きい滑り台を怖がったので、小さい子向けゾーンやつるつるマウンテンで遊びました。
    6歳のほっけは、1人で滑り台を何度も楽しんでいました◎

    小さい子向けゾーンで水遊びする4歳の子ども
    滑り台を何度も楽しむ6歳の子ども

    退場時のひやっとエピソード

    40分の利用が終わると「反時計回りで退場してください」とアナウンスがありました。

    そのとき、ちょうど1人で滑り台に行っていた6歳のほっけとはぐれてしまって一瞬ヒヤッ…!
    でも靴箱のところでちゃんと待っていてくれてホッとしました。

    くらげ

    ウォーター・メイズⅡは広めなので、退場のタイミングは子どもと「はぐれたら靴箱で待つ」と決めておくと安心◎
    ※5歳以下は大人同伴必須です!

    スプラッシュ・パッド

    5/31に一足早くオープンしたスプラッシュ・パッドも体験してきました!

    2026年から朝イチの予約不要枠はなくなり、全枠予約制になりました。

    朝イチの予約は意外とバタつく…!

    我が家は10:00〜の枠を予約。
    9:55開園(混雑時は早めにオープンします)と同時にダッシュしたのですが、受付・靴脱ぎで3〜4分かかってドタバタ…!

    くらげ

    子連れだと意外とバタつくので、10:00枠を取るなら早めに現地へ向かうか、10:30以降の予約を取るのがおすすめです。

    恒例のバケツからの水に大興奮!

    中に入ると子どもたちは大はしゃぎ!
    カンカンカンと音が鳴ると、バケツから大量の水がバシャーン!

    スプラッシュ・パッドのバケツから大量の水が降り注ぐ様子

    兄妹それぞれ楽しみました♪

    4歳のひとでは今年も頭上からの水にびっくりしていましたが、私と一緒にシャワーや足元の水遊びで楽しんでいました◎

    6歳のほっけは、バケツの水もスライダーも1人で何度もチャレンジ!

    スプラッシュ・パッドの写真
    スプラッシュ・パッドのスライダーに挑戦する子ども
    くらげ

    スライダーは102cm以上からOKです。スライダー付近にはスタッフの方がいるので安心♪

    10:23になると笛が鳴って退場スタート。
    30分枠をしっかり楽しめました◎

    予約が取れないときは?確約グッズをチェック

    くらげ

    当日のウェブ予約が取れなかった…という方は開園前にグッズ売り場をチェックしましょう◎

    ウォーター・メイズⅡとスプラッシュ・パッドは、当日のWEB予約が取れなくても、対象グッズ(タオル・ビーチサンダル)と一緒に入場確約権(¥500/人)を買えば確実に入場できます。

    確約ルート③対象商品購入で500円の入場確約権を買う(当日券)の写真
    画像出典:レゴランド公式サイト
    くらげ

    対象グッズを1点でも買えば、人数分まとめて確約券を購入できます◎

    ホテル・ショップとビッグ・ショップは開園前からオープンしているので、入園前に買っておくと確実です◎

    開園前からオープンしているホテル・ショップ
    ホテル・ショップ
    開園前から買い物できるビッグ・ショップ
    ビッグ・ショップ
    くらげ

    この2店舗はタオルのみの販売なので、ビーチサンダルも欲しい方は、開園直後にロスト・ブーティー・トレーディング・ポストかアーティファクト・ショップへダッシュ!

    タオルを販売しているアーティファクト・ショップ
    アーティファクト・ショップ

    対象グッズ売り場にはスタッフの方がいるので、希望の時間帯を伝えればOK♪

    土日の混雑日には午前中には売り切れてしまうので注意

    くらげ

    8時に予約が取れなかった方や、確実に欲しい方は、開園前にビッグ・ショップかホテル・ショップへダッシュです◎

    2026年の夏休みの時期には開園1時間後には売り切れていました

    予約のコツや確約ルートの詳細は【2026年版】レゴランド子連れ水遊び完全ガイドで詳しく解説しています◎

    予約不要で楽しめるアトラクション

    予約必須の2つ以外にも、レゴランドには予約なしでそのまま楽しめる水遊びスポットがたくさん!

    「予約が取れなかった…」というときも、ショーやアトラクションで思いっきりずぶぬれになれますよ♪

    シャクササイズ

    今年も夏の名物ショー「シャクササイズ」に参加してきました!

    私たちは14:30の回に参加。

    15分前に行ったら最前列で見ることができました

    シャクササイズが行われるショーステージ前の様子
    ショーステージ前

    待ち時間も暑さ対策されています◎

    ステージ前は屋根などはなくショーが始まるまで炎天下で待つことになります。

    定期的にウォーターキャノンから水が発射されたり、レゴレナさんがホースで放水してくれるので暑さ対策もばっちりです◎

    放水されている水を浴びに行く子どもたち
    放水されている水を浴びに行く子どもたち(笑)
    シャクササイズで水が発射されるウォーターキャノン
    ここから定期的にウォーターキャノンが発射されます
    くらげ

    濡れたくない方はこのあたりを通る時は注意してください。

    赤チームvs青チームで盛り上がる!

    足元の目印が赤と青で分かれていて、立った場所でチーム分けされるスタイル。それぞれ決められた掛け声があって、会場全体で盛り上がります♪

    赤と青の足元の目印でチーム分けされるシャクササイズの会場

    ショーの開始前にはダンスの練習タイムもあるので、シャクササイズの踊りを知らなくても大丈夫!

    子どもも初見でノリノリで踊れます◎

    去年より放水量アップ!笑えるくらいびしょ濡れに(笑)

    今年は去年より明らかに放水の量が多くて、最前列の我が家は笑えるくらいびしょ濡れになりました(笑)

    シャクササイズの放水タイムで水しぶきが上がる様子
    放水タイム!
    シャクササイズで観客席まで勢いよく水がかかる様子
    本当に容赦なく水をぶっかけられます(笑)

    リュックで参加したらリュックもびしょぬれ!

    でも中の着替えはビニールやジップロックに入れてあったので無事◎

    くらげ

    スマホはもちろん防水ケースに入れて参加しました♪

    濡れたくない人は後方がおすすめ

    ショー観覧中は日傘がさせないので、濡れたくない方・日焼けが気になる方は後ろの方で見るのがおすすめ。

    ステージ一帯はウォーターキャノンや放水があるので、待機中から水濡れ注意です!

    ウォーターキャノンでびしょ濡れになるステージ周辺
    ウォーターキャノンであたりはびしょ濡れ!
    くらげ

    最前列は容赦なく濡れるので、水着+びしょ濡れ覚悟で参加するのが一番楽しめます

    パイレーツ・ショア エリア

    このエリアに濡れずに足を踏み入れるのは至難のワザ…!

    水しぶきが飛び交うパイレーツ・ショアのエリア

    シャワーゲートやウォーターキャノンで、歩くだけで水が飛んできます(笑)

    パイレーツ・ショアのシャワーゲート
    シャワーゲート
    くらげ

    子どもたちは最初怖がっていましたが、慣れたら楽しそうでした♪
    ゲートは端を通ればそんなに濡れません◎

    エリア一帯は、ウォーターキャノンやスプラッシュ・バトルの水鉄砲からの水しぶきが飛び交うびしょぬれスポット。

    海賊船から水鉄砲が発射されるパイレーツ・ショアの様子
    海賊船から水鉄砲が発射!床も常にびしょ濡れです(笑)
    くらげ

    それでも子どもたちに大人気で、たくさんの家族でにぎわっていました♪

    スプラッシュ・バトル

    全身びしょぬれ間違いなしのバトル型アトラクション!

    絶え間なく流れ落ちる滝をくぐって出発したら、次々と飛んでくるウォーターキャノンや水しぶきが待ち構えています。

    乗る前の準備

    • 入り口付近でレインコートやポンチョが販売されていました
    • 乗る前にスタッフさんがカバンを入れる袋を渡してくれます
    • 夏季は水着のまま乗るのがおすすめ◎
    スプラッシュ・バトルのポンチョの写真
    スプラッシュ・バトルのポンチョの写真
    スプラッシュ・バトルのレインコートの写真
    くらげ

    「乗ってみたいけど濡れるのは嫌!」という方は、ポンチョの購入がおすすめ

    夏バージョンは滝が止まらない!

    この最初の滝の所が、普段なら通り過ぎる瞬間に水が止まるのですが夏バージョンはなんと滝が止まりません!

    スプラッシュ・バトルの滝の写真
    滝に入った瞬間の写真
    滝に入った瞬間。けっこうな水がかかります!

    子どもたちは最初の滝の所は怖がっていましたが、大砲を回して水を発射させたり楽しそうでした♪

    外野からも水鉄砲で参加できるので、乗らない人も楽しめます◎

    スプラッシュバトルの大砲の写真
    当時3歳の娘には回すのがちょっと難しかったみたい
    外野からも水をかけて楽しめます♪の写真
    外野からも水をかけられます

    ビルド・ア・ボート

    スプラッシュパッドのすぐ近くにある『ビルド・ア・ボート』は、通年楽しめるアトラクションですが、水遊びイベントの時期は水着で遊べるのが助かります!

    普段の季節は服がびしょびしょになって着替えが必要になることもあったのですが、水着で思いっきり遊べるこの時期は、濡れる心配をせずに子どもを自由に遊ばせられました♪

    水遊びの季節のビルド・ア・ボートで遊ぶ子どもたち
    ビルド・ア・ボートで見つけたクリアパーツ
    クリアパーツ発見!
    くらげ

    どんな船にしようかな?と考えながら作ったり、船を流す時にスピードを競ったりと、子どもたちも大喜びでした♪
    夏限定のクリアパーツなど新パーツも登場していて、また違った楽しみ方ができました◎

    オムツキッズも楽しめるエリア

    ここで紹介するエリアはオムツのままでもOK◎
    急に大量の水が落ちる仕掛けもないので、水が苦手な子の水遊びデビューにもぴったりです♪

    デュプロ・プレイ

    屋根付きの「デュプロ・バレー」内にある、オムツのままでもOKな小さい子向け水あそびエリア。
    今年も遊んできました♪

    デュプロ・バレー内にある小さい子向けの水遊び場デュプロ・プレイ

    今年も2人ともバケツの水と滑り台に大興奮!

    このエリアでは去年と変わらず、滑り台や床から噴き出す噴水、レゴブロックのおもちゃで遊べて安定の楽しさ◎

    我が家の2025年体験レポの写真
    我が家の2025年体験レポの写真

    子どもたちはバケツから落ちる水や滑り台で今年も大はしゃぎでした♪

    デュプロ・プレイのバケツから落ちる水と滑り台で遊ぶ子どもたち
    くらげ

    バケツの水はスプラッシュ・パッドより控えめなので小さい子も楽しめます◎

    15時ごろは大にぎわい

    暑い時間帯だったこともあってか、15時ごろに行くと大勢の親子でにぎわっていました!

    15時ごろのデュプロ・プレイのにぎわいの様子
    くらげ

    中は屋根付き+巨大な扇風機もあるので、暑さ対策はバッチリ◎

    濡れたあとの冷えには注意

    ただ、日陰で濡れたまま風に当たると意外と冷えます。
    4歳のひとでは「さむい、もういい」と早めにお着替えしました(笑)
    寒がりな子はラッシュガードや羽織りがあると安心です♪

    くらげ

    このエリア、子どもが楽しすぎてなかなか抜け出せません(笑) スプラッシュ・パッドなどの予約がある日は、時間に余裕を持って遊ばせてあげてください◎

    ドレミでパチャチャ

    楽器のモニュメントの前に立つと音楽が流れ出す、水あそびエリア「ドレミでパチャチャ」!

    2025年のドレミでパチャパチャの様子

    色とりどりのライトに照らされた水柱がパチャパチャ吹き出して、音と光にワクワク♪

    床はゴムチップ素材で柔らかいので、小さな子も安心して遊べます◎

    光って水が出る写真
    光って水が出てくるので、子どもたちも追いかけて走り回っていました♪
    日よけや座るところの写真
    日よけや座るところもあるので親も見守りやすい♪
    くらげ

    油断するとピュッと水が出た瞬間にびしょ濡れになるので注意です!

    エントランスのフォトスポット

    エントランスにひまわりのフォトスポットがあります♪

    レゴランドのエントランスにあるひまわりのフォトスポット

    シャークガイとキャプテン ブラック・ビアもいました♪

    エントランスにいるシャークガイとキャプテン ブラック・ビア

    レゴでできたひまわり発見!

    レゴでできたひまわりのオブジェ

    おまけ漫画

    レゴランド水遊びのおまけ漫画

    写真を撮る時になぜかギャルになる4歳ひとで。(笑)

    水遊び後の設備レポ(更衣室・ロッカー・授乳室)

    公式サイトには載っていない、実際に使ってわかった設備情報をまとめます◎

    おすすめは「レインボー・デザイン・スタジオ」の更衣室

    スプラッシュ・パッド横にも更衣室はありますが、狭くて着替えづらいので、我が家のおすすめは「ザ・ワーフ」エリア近くのレインボー・デザイン・スタジオの更衣室です。

    シャクササイズが行われる「ザ・ワーフ」エリアの近くにあります。

    ザ・ワーフエリア近くにあるショップ「レインボー・デザイン・スタジオ」
    レインボー・デザイン・スタジオの店内の様子
    • 男女別の更衣室
    • コインロッカーあり
    • 両替機あり
    • ウェットティッシュ・ひんやりタオルなどの自動販売機あり

    2026年はカーテン付きの個室が3つに!
    2025年はカーテンなしの半個室だったので、使いやすさがぐっとUPしました◎

    コインロッカーはリターン式ではないので注意!

    水着・水遊びグッズはパーク内でも買える!

    「水着を忘れた!」
    「水遊び用のオムツがない…」
    というときも大丈夫♪

    パーク内のショップでは、レゴ柄の水着・ラッシュガード・水遊び用オムツ・スマホ防水ケースなどが販売されています◎

    パーク内ショップに並ぶレゴ柄の水着
    レゴランドのショップで販売されているラッシュガード
    水遊び用オムツも購入できるパーク内ショップの売り場

    水着やラッシュガードの価格は、5,000円~7,000円ぐらいの価格帯でした

    くらげ

    「まだ水着やラッシュガードを買ってないよ」という方は、こちらからご覧ください。

    エントランス周辺の便利施設

    パークに入ってすぐの場所に、荷物預けや赤ちゃん連れに便利な施設がまとまっています。

    エントランス周辺にある子連れに便利な施設

    コインロッカー

    エントランスから少し奥まった場所にあります。水遊び前に貴重品や荷物を預けておくと安心◎

    エントランスから少し奥にあるコインロッカー
    • 料金:¥400・¥600・¥800・¥900・¥1,000(サイズにより異なります)
    • 利用1回ごとに料金がかかります(非リターン式)
    • 両替機あり

    自動販売機

    絆創膏・おしりふき・おむつ・ポンチョなど、水遊びや子連れに助かるアイテムが揃っています◎

    絆創膏・おしりふき・おむつ・ポンチョなどが購入できる園内の売店

    授乳室

    コインロッカー近くにあり、小さな赤ちゃん連れでも安心して利用できます。

    コインロッカー近くにある授乳室
    授乳室

    まとめ|2026年の水遊びも家族で大満喫!

    2026年のレゴランド水遊びは、リニューアルしたウォーター・メイズⅡをはじめ、家族みんなで楽しめる内容でした◎

    • スプラッシュ・パッドは10:00枠だと受付がバタつくので早めの行動か、10:30以降の枠がおすすめ◎
    • 確約グッズは開園前に買えるショップを狙う(ホテル・ショップ/ビッグ・ショップ)
    • 更衣室はレインボー・デザイン・スタジオが広くておすすめ◎
    • 小さい子向けのエリアもあるので、水遊びデビューにも♪
    くらげ

    レゴランドの水遊びは小さい子連れでも「これなら安心して楽しめる!」と感じると思います◎

    予約のコツ・確約ルート・持ち物リストなど、行く前の準備は【2026年版】レゴランド子連れ水遊び完全ガイドにまとめています。あわせてどうぞ◎

    チケットは事前購入が断然お得!

    くらげ

    レゴランドのチケット、実は当日窓口で買うのが一番損なんです。

    前日までにWEBで買っておくだけで、家族4人(土日・バンドF)で4,400円もお得に!

    • 当日窓口:チケット代が高い+発券手数料500円/枚
    • 前日までにWEB購入:チケット代が安い+手数料ゼロ
    くらげ

    月1回以上レゴランドに通う我が家がおすすめするのは、アソビュー!

    おすすめポイント
    • 日本の会社なので初心者の人でも画面がわかりやすい
    • 当日は窓口に並ばずスマホでそのまま入場できる♪
    • 日付変更はOK!(500円/枚)キャンセルは不可
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